【大山のぶ代版】ドラえもんおすすめ映画ランキングTOP10!感動で泣ける名作がズラリ。

映画

 

こんばんは!映画大好きブロガーのマーフィー(@murphy_0117)です。

 

私が幼稚園児の頃、人生で初めて読んだ漫画が『ドラえもん』でした。

初めて全巻集めた思い出の漫画でもあります。

 

劇場版『ドラえもん』も大好きで、子どもの頃よく観ていました。

最近大人になって改めて観てみると、また子どもの頃とは違うメッセージ性があることに気が付けました。

 

大人と子どもが一緒に笑って泣いて楽しめる、素晴らしい作品だと思います。

 

そこで今回は、感動で泣けるドラえもんおすすめ映画ランキングTOP10を紹介したいと思います。

 

第10位 ドラえもん のび太の恐竜(1980年)

あらすじスネ夫にティラノサウルスの爪の化石を見せてもらうが、のび太だけは化石を触らせてもらえず、悔しさから「恐竜の化石を一匹分丸ごと見つけてみせる」と突拍子もない宣言をしてしまう。

その後、偶然にも首長竜の卵の化石を発掘したのび太は、タイムふろしきを使って、卵を化石になる前の状態に戻し、孵化させる。のび太は孵化したフタバスズキリュウの子供をピー助と名づけて可愛がり、ピー助ものび太を慕って育つ。

だが、成長するにつれて、ピー助を現代で育てていくのが困難になってきた為、予定よりも早く、スネ夫たちにピー助を見せることにするのび太。スネ夫たちは出かけてしまっていた為、それは叶わなかったもののピー助の本当の幸せを願い、のび太はタイムマシンでピー助を白亜紀の世界へ帰すのだった。

記念すべき劇場版第1作。

のび太と恐竜ピー助の友情を描いた感動の物語。

恐竜ハンターとの戦いやピー助との友情など見どころ満載の映画です。

 

のび太たちが、奮闘しながら成長していく姿、そしてラストのピー助との別れは、何度見ても泣ける名シーンだと思います。

マーフィー

のび太とピー助は時代と種族を超えた友情で結ばれているんだと感じました。

 

また2006年に『映画ドラえもん のび太の恐竜』がリメイクされました。

 

第9位 ドラえもん のび太とブリキの迷宮(1993年)

あらすじある日の真夜中、酔っ払って寝ぼけたのび太のパパ・のび助がスキーと海水浴が同時に楽しめるというブリキンホテルに部屋を予約する。その話を聞き、春休みはどこにも旅行に行けないと諦めていたのび太は大喜びし、みんなにも自慢してしまう。しかし、それがパパの夢だと知ると、すっかり落胆してしまう。ところが、翌日、野比家の玄関に見知らぬトランクが置かれていた。トランクから出現した門を抜けると、そこはブリキンホテルの建つブリキのおもちゃの島、ブリキン島であった。

ホテルの人々に手厚くもてなされ、ドラえもんとのび太は島で遊んでいたが、やがてのび太が再び道具をねだり、ドラえもんは怒りながらも渋々ひみつ道具を出して説明を始めるが、のび太はそれをろくに聞かずに操作を始めてしまう。暴走した道具によって、のび太はその場から猛スピードで走り出し、行方をくらましてしまう。呆れ果てたドラえもんは「22世紀へ帰る」と叫ぶものの、しばらくしてのび太の捜索を開始する。しかし、突如として現れた謎の飛行船から電撃を受けた彼は、そのままさらわれてしまう。

ドラえもん版『ターミネーター』

文明が便利になって、ロボットに仕事をやらせるようになった惑星。

しかし、ロボットたちが反逆を起こし、人間たちはロボットに支配されるようになりました。

 

今作はドラえもんが誘拐されたため、のび太、しずか、スネ夫、ジャイアンの4人で奮闘する姿が描かれます。

マーフィー

ドラえもん抜きで戦う4人の姿には胸を打たれました。

 

ロボットと人間の立場が逆転とAIが抱える問題をテーマにした衝撃作です。

 

第8位 ドラえもん のび太とふしぎ風使い(2003年)

あらすじ台風一過の朝、のび太は台風の子供と出会い、フー子と名付けて可愛がる。

翌日、ドラえもん、のび太、しずか、フー子の4人は、どこでもドアで大草原に遊びに行き、そこで未開の地である風の村に行き着き、風の民であるテムジンたちと仲良くなった。スネ夫はフー子が自分の家の庭で産まれたことから、自分のものにしようとし、フーコに酷い目に遭わされたジャイアンを味方に付けて、やってくるが、ジャイアンはフー子と和解してしまう。

帰宅するドラえもん一行であったが、フー子を諦めきれないスネ夫に風の民と対立している嵐族の古代の長・ウランダーが憑依。乗っ取られたスネ夫は嵐族と共にフー子を奪おうとする。

フー子がとにかく可愛らしいです。

フー子を見ているだけで映画本編を見られるくらいです(*´ω`)

 

また今作はスネ夫がキーキャラクターで、スネ夫の登場が映画の見どころの一つとなっています。

世界観も良く出来ていて、風の世界を現した舞台には惹き込まれていきます。

 

最後のシーンは号泣もので、涙なしには観られません!!

マーフィー

エンディング曲のゆずの主題歌もの泣かせます(´;ω;`)ウゥゥ

 

第7位 ドラえもん のび太のワンニャン時空伝(2004年)

あらすじある日、のび太は川でおぼれていた子犬を助け、ドラえもんの道具「壁かけ犬小屋」で玉子に見つからないようこっそりと飼いはじめる。のび太は子犬に「イチ」と名付け、良く懐き頭も良いイチとのび太の間にはたちまち友情が生まれていた。そんなある日、のび太と遊んでいたイチはのび太の思い出の品であるけん玉を見つけるのであった。

のび太の町でも人間の都合により捨てられるペットの犬や猫は多く、のび太の元には町中の野良犬や野良猫も集まり、手に負えない状態となる。のび太たちはイチらの今後のことを考えて、自由に暮らせる3億年前の世界へタイムマシンで連れていき、生きていけるよう進化・退化光線銃で進化させた。イチはたちまち無料フード製造機の操作を覚え、けん玉もマスターする。「あした、必ず来るからね」とイチと約束し、一行は現代に帰る。

次の日、タイムマシンで3億年前に向かうが、時空間の中で「ねじれゾーン」に巻き込まれ3億年前からさらに1000年経った世界に着く。しかも、ねじれゾーンに巻き込まれた際にタイムマシンの部品が飛ばされ、時間移動の手段を失う。

しかし、その時代にはイチらの子孫と思われる進化した犬とネコによる文明社会があった。

大山のぶ代さん世代が声優を務めた、第一期の最終作品。

旧ドラえもん映画最後の作品とあって、気合の入り具合が分かる映画でした。

 

のび太とイチの友情、ドラえもんの淡い恋心、また敵との戦いだけではなく巨大隕石からの地球脱出というハラハラドキドキと面白い要素が満載でした。

歌姫シャミーの主題歌(島谷ひとみさんの曲)も素敵で、いつまでも心の奥底に響く綺麗な歌声でした。

 

マーフィー

のぶ代版ドラえもん世代にとっては、思い入れの深い作品ではないでしょうか?

 

第6位 ドラえもん のび太の日本誕生(1989年)

あらすじ学校でも家でも叱られてばかりののび太はついに家出を思い立つ。「無駄だからやめておけ」とドラえもん、しずか、ジャイアン、スネ夫の4人から揃ってバカにされるのび太。ひみつ道具を使って生活を始めようにも、どこもかしこも誰かの土地で思い通りになる場所が全然無い。

一方のジャイアン、しずか、スネ夫も親からの期待や押し付けに嫌気が差し、更にドラえもんもパパが部長から預かったハムスターが天敵のネズミに見えることに耐えきれず、結局全員家出してしまう。

途方に暮れる5人は、のび太の提案でまだ誰のものでもない「太古の日本」へ行こうと考え、史上最大の家出へと出発した。

家出から始まる壮大な太古の物語。

子どもの頃ビデオが擦り切れるほど見た覚えがあります。

ワクワクした冒険と感動がいっぱい詰まっている作品です。

マーフィー

食べ物のシーンが特に美味しそうなんですよね~、この映画。

 

のび太とクルルの友情、ペガ・グリ・ドラコとの別れなど、心打たれるシーンがたくさんあります。

ストーリー展開もシンプルな構成となっているので、初見の方も入りやすい映画だと思います。

 

第5位 ドラえもん のび太の太陽王伝説(2000年)

あらすじ白雪姫の劇の練習をしていた5人。しかしどうにもうまくいかない。しかもドラえもんのひみつ道具「万能舞台セット」をジャイアンに取られてしまう。

絶対返してくれないと判断したドラえもんは、「タイムホール」を使って取り返そうとする。ところが失敗し、おまけにのび太が無理した結果、タイムホールの時空が乱れ、その影響で、のび太の部屋のタイムホールが古代の太陽の国といわれるマヤナ国に繋がってしまう。そこでのび太は、自分そっくりの姿をしたティオ王子に出会う。

現代文明のことを知ったティオは興味を示し、しばらくのび太と入れ替わってほしいと頼む。ティオの母は魔女レディナの呪いで眠り続けており、ティオはレディナを倒す強い力を求めているという。ティオと入れ替ったのび太は王子様気分を楽しむも慣れない王国での暮らしにタジタジ、のび太となったティオは慣れない現代世界のあちこちで騒動を起こす。

やがて秘密を知ったしずかたちも、のび太と共にマヤナ国へやって来る。そんな折、ティオに仕える少女ククがレディナに捕われてしまう。ティオはレディナの神殿へ向かい、ドラえもんたちも後を追い、時空を超えた大冒険が始まる。

個人的に一番好きなドラえもん映画作品。

のび太のティオに対する優しさや、のび太に惹かれて優しさを学んでいくティオの成長が本作最大の見どころです。

マーフィー

しずかちゃんが、のび太を結婚相手として選んだ気持ちが分かる気がします。

 

のび太「1+1は1より小さくなるとは、僕思わない!」

は劇場版シリーズ屈指の名言。

 

主題歌も聞いていてとても切なくなる名曲だと思います。

 

第4位 ドラえもん のび太の海底鬼岩城(1983年)

あらすじ夏休み、大西洋で金塊を積んでいた沈没船発見のニュースが流れる中、のび太たちはキャンプの行き先を巡って言い争っていた。結局海に行きながら山に登ろうじゃないかというドラえもんの提案で、太平洋の海底山脈へキャンプに出かけたドラえもんたちは、水中バギーで海底世界を駆け巡って様々な冒険をするが、そこで偶然、海底国家ムー連邦の軍人である海底人のエルに出会った。

地上世界に海底世界の事を知られたくないムー連邦の首相は、当初、のび太たちを拘束し監禁してしまうが、そこに急報が入る。かつてムー連邦と敵対し、数千年以上前の軍拡競争の末に滅亡した海底国家アトランチスに残された「鬼岩城」を支配する自動報復システム、ポセイドンが海底火山の活動の影響で再稼働したというのだ。

この状況を知らされたドラえもんたちは、首相から協力を懇願される。ポセイドンによって鬼角弾が発射されれば、海底世界ばかりか全地球上に甚大な被害が及び全ての生物が死に絶えてしまう。ドラえもんたちは鬼角弾の発射を阻止するため、アトランチスのあるバミューダ海域へと向かう。

序盤ドラえもん映画の傑作!

前半は、海の中でBBQをしたり、海底を冒険したりと、ワクワク感が止まらない深海アドベンシャー作品。

後半はコンピューターとの戦いとなっており、ちょっと不気味なサスペンスホラー風味で、大人も子どもも楽しめる作品になっています。

一つの映画で2つのストーリーを楽しめる美味しい作品です。

 

そして何と言っても本作最大の見どころは、水中バギーの勇士!!

心を持たない機械なはずなのに、人の心を持っているバギー。

マーフィー

最後のシーンは号泣必須です!!

 

第3位 ドラえもん のび太と銀河超特急(エクスプレス)(1996年)

あらすじスネ夫が、人気のミステリー列車の切符を3枚手に入れたと自慢する。ジャイアンとしずかは、ぜひ連れて行ってほしいとスネ夫に頼み込む。そこへのび太が駆け込むと、お約束通りスネ夫が「のび太の分はない」と嫌味を告げようとするも、のび太はどうでもいいと一蹴する。のび太は、何も言わずに3日間家を留守にしているドラえもんの行方を捜していたのだ。

結局その日も当てはなく、すっかり落胆して帰るのび太だったが、家に帰ると何事もなかったかのようにドラえもんがいた。彼の話によると、別の用事で22世紀へ戻った際、長い行列を見て並んでみたら、それは22世紀で大人気の銀河ミステリー列車の切符の販売前で、3日間かかってやっと手に入れたらしい。それを知って大喜びするのび太。2人はさっそくその話題のミステリー列車に乗り込む。それは列車というより宇宙船で、さながら銀河鉄道の夜の世界であった。地球では到底見ることのできない宇宙や惑星の絶景にすっかり感銘を受けたのび太は、お返しとばかりにスネ夫たちを集めて、盛んに自慢した。

そんな話を聞かされては到底黙ってられない3人。ジャイアンも静香も、自分たちも連れて行って欲しいと頼み込む。さらにはスネ夫までもがちゃっかり旅の準備をしていた。こうしていつものメンバーが揃った所で、銀河超特急の扉が開いた。

そのミステリー列車で到着した場所は宇宙の外れハテノハテ星群にある巨大遊園地「ドリーマーズランド」。ドラえもんたち5人は気の赴くままに楽しむが、一方で謎の生命体「ヤドリ」がハテノハテ星群のある星を根城に、人間支配を企んでいた。

劇場版『ドラえもん』シリーズ最大のワクワク感を持つ作品。

とにかく夢がある作品で、列車の旅に出掛けたくなります。

マーフィー

「ドリーマーズランド」は一度行ってみたいですね~。

 

本作はのび太の活躍が目白押しくて、のび太の射撃の腕がこれでもかというくらい活かされています。

夢と希望がいっぱい詰まったストーリー、ハラハラドキドキする展開、笑いと感動がたっぷり詰まった傑作だと思います。

 

またエンディングの主題歌「私の中の銀河」が泣かせます。

 

第2位 ドラえもん のび太と鉄人兵団(1986年)

あらすじ夏のある日、のび太は偶然北極で巨大なロボットの足を拾い、自宅に持ち帰った。それ以来、家の庭に次々と降ってくるロボットの部品を、ドラえもんと協力して鏡面世界で組み立ててザンダクロスと名づけ、しずかを呼んで遊んでいた。

だがその最中、その巨大ロボット(ザンダクロス)に恐るべき兵器が組み込まれていたことが判明。安全のため、ロボットを3人の秘密にすることを誓ったが、のび太のもとにロボットの持ち主と名乗る少女リルルが現れ、のび太はうっかり口を滑らせてしまう。のび太はロボットを返すことを断れず、さらに鏡面世界へ入り込むために必要なひみつ道具「おざしきつり掘」まで貸してしまった。

実は、リルルはロボット惑星メカトピアから派遣された少女型スパイロボットであり、メカトピアの地球侵略作戦の足がかりとして尖兵である他のロボットとともに鏡面世界で前線基地を建設し始めた。偶然現場近くで真相を知って逃げたドラえもんたちを追うため、リルルたちが鏡面世界の入り口を無理やり広げようとした結果、時元震による爆発が発生し「おざしきつり掘」による入り口は塞がれた。それにより危機は免れたかに見えた。

しかしそれも束の間、巨大ロボの頭脳となるはずだった部品から鉄人兵団がワープ航法によってメカトピアから地球へ送り込まれてくることを知らされ、のび太たちはジャイアンやスネ夫と協力し、取り返した巨大ロボを改造して味方につけ、高井山の湖を巨大な鏡面世界の入り口にした上で巨大ロボの誘導信号で鉄人兵団を誘い込み、迎え撃つことになる。

劇場版『ドラえもん』でも屈指の高評価を持つ本作。

本作最大の見どころは、やはりリルルの存在でしょう。

 

しずかとリルルの友情の芽生えもとても良くて、涙を誘います。

最後のリルルの葛藤の中、決断するシーンは号泣ものです(´;ω;`)ウゥゥ

マーフィー

大人になってから観るとまた深みが増して、更に泣けてきます…

 

劇中のしずかが言った「ときどき理屈に合わないことをするのが人間なのよ。」は奥が深い名言だと思います。

 

また2011年には『ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜』としてリメイクされていて、見比べてみるのもいいかもしれません。

 

第1位 ドラえもん のび太と雲の王国(1992年)

あらすじ雲の上には天国があると信じてそれをからかわれたのび太に、ドラえもんは雲の上に自分たちで天国(理想の王国)を作ろうと提案する。紆余曲折あったものの、仲間たちの協力を得て雲の王国はついに完成。

しかし、王国で遊んでいる途中、彼らは偶然に天上人の住む本物の雲の王国の存在を知る。豊かな自然に恵まれ地上では絶滅した動物が多数生息するその雲は、希少生物の保護区域だった。

保護監視員パルパルに連れられ、管理施設に移動する5人。友好的に見えたパルパルだが、天上界では動植物と地上人をあらかじめ避難させ、大洪水で地上文明を破壊する「ノア計画」が実行されようとしていた。

映画『ドラえもん』最高傑作との呼び声も高い本作。

雲のうえで王国を作るシーンのワクワク感は異常。

 

一方、子ども向け映画とは思えないほど環境問題について考えさせられるシーンが続きます。

環境問題はもちろん、人間の心の奥底の淀みまで表した、深いシーンが盛りだくさんです。

 

マーフィー

作中でドラえもんが言った「力には力で対抗しないと、対等な立場で話すことはできない」は大人になった今観ると、色々と考えさせられるものがありますね。

 

ドンジャラ村のホイ君や大人になったキー坊が出てくるのも、ファンには嬉しい展開です。

劇場版『ドラえもん』シリーズを語る上では欠かせない作品だと思います。

 

まとめ

以上、感動で泣けるドラえもんおすすめ映画ランキングTOP10でした。

いかがでしょうか?

ドラえもん映画は、大人も子どもも笑って泣いて楽しめる、不思議な魅力がありますよね。

 

「劇場版作品ではちょっと長いかな?」という方には、

・『帰ってきたドラえもん』
・『おばあちゃんの思い出』
・『のび太の結婚前夜』
・『ザ・ドラえもんズ』シリーズ

などの、短編映画もおすすめです!

 

どれも本当に泣ける作品なので、自信を持っておすすめ出来ます!

家族で映画を観よう!という時は、是非ドラえもん映画を鑑賞しましょう✨

 

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